ブレーキパッド交換方法
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まず、ブレーキパッド交換の際にブレーキシリンダを広げるため、ブレーキオイル(ブレーキフルード)が溢れないように抜き取りを行います。抜き取りは、今回は注射器のようなものと、空きペットボトルを使用しました。
ランサーエボリューション POTENZA RE11装着の感想(インプレ)
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ランサーエボリューション9もデビューして今年で3年になります。発売当初に購入されたかたも今年が1回目の車検になりますね。3年も経過するとランサーエボリューションのタイヤも随分と減っていると思います。私のランエボも今回車検の前にタイヤの磨耗が激しいのでタイヤ交換することになりました。
HKS マフラー(SPEC-R)CT9A装着
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HKSのマフラーの中で最高峰となるマフラーがHKS HiPower SPEC-Rマフラーです。このHKS SPEC-Rマフラーは、HKSが特定車種のみに設定しているスポーツマフラー(車検適合)で、ランサーエボリューションをはじめスバルのインプレッサ、日産のGT-R、シルビアなどが車種設定されています。
ランサーエボリューションにデッドニング加工
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カーオーディオを語る上で、一番最初に通る道がスピーカー交換やオーディオアンプ、ヘッドユニット交換ですが、その一歩上の更に進んだ音質向上を目指す場合に定番となっているメニューが「デッドニング」です。今回私のランサーエボリューションにも音質アップを目指しデッドニング加工をDIYにて行いました。
カーステーション マルシェ J-SPEED エボパワーパック装着
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ランサーエボリューション用には、他にもエボランチャーと呼ばれるラリーさながらのレーシングスタートが可能なECUセットアップやミスファイアリング機能のアップグレードなど実に多彩なメニューが容易されています。今回数あるメニューの中で私が選択したのはランサーエボリューション用の「Power PackC ECU+AIRBOX+HKS Racing Suction+Jpowerマフラー」という、マフラー、エアクリ、ECUがセットになっているECUチューンです。
テイン車高調 タイプフレックス装着
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車高調で有名なテイン(TEIN)のタイプフレックスTYPE FLEX(DSR52-61SS1)をランサーエボリューションに装着しました。タイプフレックスTYPE FLEXは、重点をサーキットとストリートに置いた、乗り心地とスポーティさを両立した車高調で、テイン(TEIN)製品の中では真ん中のグレードになります。
以前ランサーエボリューションには既にオーリンズDFV車高調を取付けましたが、今回とある友人より譲っていただいたので、インプレも含めて試走行も含めて取付を行いました。
レイズ ボルクレーシングVOLKRACING CE28N19インチ装着
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ランサーエボリューションにRAYSのVOLKRACING CE28N(鍛造1ピースホイール)を装着しました。レイズのボルクレーシングは走り屋のみならず本格サーキットでのタイムアップやドレスアップにも定番のホイールで装着率もレイズのホイールの中ではベストセラーのTE37に並んで非常に高く人気のホイールとなっています。
※RAYSのTE37は、15インチの最軽量ホイールが3.7kgという重量であることからのネーミングだそうです。ちなみに軽量ホイールでは、タケウチプロジェクトのCP035が最も軽量とされているホイールで、重量が3.5kgだそうです。
テクトム(TECHTOM)マルチディスプレイモニターMDM-100取付け
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ランサーエボリューションに車両のコンディションを表示可能なテクトムのマルチディスプレイモニターMDM-100を取付けました。テクトムのMDM-100は、エンジン回転数や車速・エアフロ電圧・インジェクタ開弁時間・点火時期、水温などコンピュータ内部の数値をリアルタイムで確認できるディスプレイモニターで、チューニングを行っている方ならその名を知っている人も多いと思います。
テクトムのMDM-100で表示可能な項目は、各車種によって異なりますが、ランサーエボリューションにMDM-100を取付けると、バッテリ電圧・車速(キロorマイル)・エンジン回転数・水温(摂氏or華氏)・点火時期・・エアフロセンサ・吸気温度(摂氏or華氏)スロットルセンサ電圧・インジェクタ噴射時間・ステッパモータ・O2センサ・大気圧・アイドルスイッチ(ON/OFF)・パワステスイッチ(ON/OFF)・エアコンスイッチ(ON/OFF)・エアコンリレースイッチ(ON/OFF)など本当にいろいろな項目を表示することができます。
ラリーアート スポーツ1DINトリプルメーターキット取付け
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ランサーエボリューションのようなハイパワーエンジンを搭載している車両は、日頃のメンテナンスも大切ですが、普段走っているときのエンジンコンディションや、ハード走行時のコンディションなどを常日頃からチェックすることも重要です。
チューニングカーや、走り屋の間でコンディションをチェックする目的で取り付けられるのが、今回私が装着した追加メーターなどの計器類です。取り付けたのはランサーエボリューションのチューニングに掛けては三菱公認のラリーアート(RALLY ART)の1DINサイズの3連メーターです。ランサーエボリューションのカタログにも掲載されている純正品の追加メーターです。
カナード取付
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ランサーエボリューション9純正のカナードスポイラーを装着しました。カナードは、見た目のドレスアップと空力特性を変化させフロントに強いダウンフォースを与えてトラクション・グリップを向上させる効果のあるパーツです。
もちろん、低速域ではあまり意味が無く主にサーキットでのタイムアップに交換するパーツといえます。サーキットなどのレースシーンではカナードを装着しているランエボを良く見かけますね。
MRV-F409 ALPINE アルパイン 4CHアンプ取付け
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オーディオチューンといえば、パワーアンプということで、アルパインの名機MRV-F409を取り付けました。MRV-F409は、発売されて数年経過しますが現行機種にも負けないスペックと性能で使用している方もまだまだ多くおられます。
ランサーエボリューションにオーディオや音質などの面での期待を寄せてはいけないと思いつつも、やはり気持ちよく音楽を聞いてドライブしたいという想いで今回取り付けました。特にDVDプレーヤーやTVなどを装着している方は、パワーアンプはオススメです。シアターサウンドなどの迫力が違います。
HKS スーパーパワーフローリローデッド取付け
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ランサーエボリューションのエアークリーナーチューンの定番中の定番!HKSのスーパーパワーフローリローデッドを取付けました。このHKSのスーパーパワーフローリローデッド、キノコ型エアークリーナーの中で最も装着率が高いエアクリだそうです。
HKSのサイトには、CT9A用のスーパーパワーフローリローデッドは径200-100で取付けによるCPUの仕様変更や再セッティングは必要ないようで、ノーマル車両を基準に作成されているようでポン付けで取り付けできるようです。
ランサーエボリューション三菱純正パーツ型番
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DIYする人にとっては、ランサーエボリューションの三菱純正パーツを調査することは、良くあると思います。私もパーツ交換や改造、メンテナンスなどの際に必要になった純正パーツや、紛失したクリップやなめてしまったボルトなどを三菱のディーラーにて注文して取り寄せていただいています。
プロドライブ GC-010E装着
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ランサーエボリューションといえば軽量ホイールということで、ホイールメーカーとして有名なプロドライブ(PRODRIVE)のGC-010Eを装着しました。プロドライブのGC-010Eは、2003年ル・マン24時間耐久レースのLM GTSクラス優勝を成し遂げたフェラーリ550マラネロが装着していた、非常に有名なホイールです。
ランサーエボリューションのジャッキアップポイント
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車のジャッキアップ部分というのは、通常、ウマ(リジットラック)などをかませる為、フロアジャッキを使用して車体を持ち上げるためのジャッキアップポイントが2箇所、ウマをかけるためのジャッキアップポイントが左右に4箇所存在します。これらのジャッキアップポイントは、車種によって実に様々です。そこで、エボ乗りの方に再確認の意味でランサーエボリューションのジャッキアップポイントを解説したいと思います。
トランスファーオイル交換方法
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ランサーエボリューションのトランスファーオイルの交換手順です。トランスファーオイルは文字通りトランスファーの潤滑オイルでランサーエボリューションでは数種類ある油脂類の中でも比較的汚れやすいオイルです。(車が動いている状態で常に駆動している部分です)
ランサーエボリューション純正エアクリーナー取外し
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ランサーエボリューションの純正エアクリーナーの取外しは簡単です。必要な工具は、10mmと12mmのボックスレンチ、後は、ドライバー類だけで純正エアクリーナーを取り外すことができます。
ランサーエボリューションミッションオイル交換方法
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ランサーエボリューションのミッションオイル交換方法です。ミッションオイルもエンジンオイル同様にDIYでオイル交換した人も多いと思います。ミッションオイル交換方法をご紹介します。
ランサーエボリューションエンジンオイル交換方法
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ランサーエボリューションのエンジンオイル交換方法&オイルフィルター交換方法です。ランエボオーナーなら自分でDIYでエンジンオイル交換した人も多いと思いますが、今回は私の方法をご紹介します。
ランサーエボリューションのスパークプラグ交換方法
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ランサーエボリューションは、スバルのインプレッサと違って直列4気筒エンジンなのでプラグ交換も簡単に行えます。ランエボオーナーの方は、自分でプラグ交換する人も多いのではないのでしょうか?
ランサーエボリューション整備書
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ランサーエボリューション7,8,8MR,9,9MRに共通であるGH-CT9Aの整備書を手に入れました。ランサーエボリューション7,8,8MR,9,9MRは、GH-GC9Aという型式で基本整備についてはランサーエボリューションも、ランサーセディア(LANCER CEDIA)であるGH-CS2A,GH-CS5Aと共通しています。つまり、基本的な部分については「ランサーセディア(LANCER CEDIA)」の整備書がランサーエボリューション用としてとして用いられています。
ランサーエボリューション\MR コンソールパネル装着
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ランサーエボリューション\MRに標準装備されていた、コンソールパネル(ピアノブラック)を装着しました。ランサーエボリューションのインテリアは当サイトでも紹介しているように必要最低限の内装なのでこういった次モデルのインテリアパーツを流用するのはとても有効で内装の見栄えが良くなります。
ランサーエボリューション マグタービンの確認
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ランサーエボリューション9より、タービンのオプションとしてマグネシウムを使用したタービン、通称「マグタービン」が選択できるようになっていました。ランサーエボリューション9GSRの場合は、オプションでノーマルのタービンから、マグタービンへグレードアップすることが可能でした。
オーリンズ 車高調DFV装着
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HKSスーパーハイブリッドフィルター
HKSのエアクリーナーフィルターであるスーパーハイブリッドフィルター(SUPER HYBRIDE FILTER)を装着しました。ランサーエボリューション用に設定されているスーパーハイブリッドフィルターは、下記の設定があり
BRIDE(ブリッド)フルバケットシート装着!
以前より不満のあった、ランサーエボリューションのシートポジションを改善すべくBRIDE(ブリッド)のフルバケットシートを導入しました。装着したフルバケットシートは、BRIDE(ブリッド)の中でも特にローポジションになる、ローマックスシリーズの「GIAS(ガイアス)」です。
ポジションランプ交換!
ドレスアップという訳ではないのですが、ランサーエボリューション純正のノーマルポジションランプから、LEDのポジションランプに交換しました。交換したLEDポジションランプは、LEDが1機搭載されている拡散タイプのポジションランプです。
ブレーキの鳴きにワコーズ ブレーキプロテクター(BPR)
ランサーエボリューションに装着したプロジェクトミューのHC+というブレーキパッドは、ネットでも低速域でのブレーキ鳴きが発生しやすいとインプレされていました。私のランサーエボリューションもブレーキ鳴きが評判どおり目立つようになってきました。そこでブレーキ鳴きの改善を調べていたらいいものを見つけました。オイルやチューンで有名なワコーズから発売されている「ブレーキプロテクター(BPR)」です。
プロジェクトミュー HC+装着!
ランサーエボリューションの走行距離が30000kmを超え、ブレーキパッドが残量2mmと寿命がきていました。そしてどうせ交換するのであれば社外品をということで、ブレーキで有名なプロジェクトミューのストリート〜サーキット用ブレーキパッド「HC+」を装着しました。
ローポジションシートレールの取付け
純正シートレールが取外せたら次は、ローポジションシートレールの取り付けです。
HKSのローポジションシートレールは、純正のように左右に分かれておらず1つの部品で構成されています。






























































ランサーエボリューションのチューニングでは有名なHKS関西でランエボの4G63専用設計のオイル「4G63」にオイル交換しました。
ランエボのノーマルのブラックのパネルに、ヘアライン加工されているシルバーのベゼルパネルを装着しました。
ランサーボリューション9のオーディオを三菱のMC-H730に換装しました!
ランサーエボシューションのオプションカタログに掲載されていたオプション品である「重量長正式シフトノブ(MZ525617)」を装着しました!
もう限界ぎりぎりまで減っていた
ランサーエボリューション9の下回り(フロント側から)です。
ランサーエボリューション9の下回り(リア側から)です。
純正1DINセンターコンソールBOX(小物入れ)の取付けです。
ランエボには標準装備されていないエアコンフィルターを装着します。
ランサーエボリューション9には、最近のMT車にはよく装備されている「クラッチスタート」が備わっています。
今回取り付けたHKSローポジションシートレールの支点比較です。
エボの気に入らない点の一つである高いシートポジションをローポジションシートレールに交換することで改善しました。
エンジンオイルの汚れ確認は簡単です。エンジンルームにある、エンジンオイルレベルゲージで汚れを確認するだけです。
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